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日々フェイクスイーツ*

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シリコン型について


グルーガンを型に流しこんで作ったこちらのチョコは
F1000578.jpg
■素材/シリコーンゴム
■耐久温度/-40℃~+220℃
の型に流し込んで作ったものです。


で、こちら
F1000573.jpg
ずっと気になっていた100円ショップ(セ○ア)の型。
苺、かわいいなーと思いつつ・・・
■素材サーモプラスチックラバー
■耐久温度ー20℃~+60℃
とゆうことで一見見た目も触った感じも普通のシリコン型と変わらないのですが、型離れや耐久温度が気になって購入していませんでした。

が!今回思い切って!買ってみました。
ちなみにダ○ソーの315円のグルーガンの温度は165℃です。

さっそく実験☆

結果は☆☆
F1000629.jpg

取りあえずは出来ます!
と言うのも、最初は「あれ?普通にできんじゃん!」という感じなのですが、よーく見ると型の端の方がかすかに溶けてしまいました。
さらによく見ると針で刺したような小さな穴が何個かあいていました。

ということで、何回も使うのは無理ですが1・2回なら大丈夫のようです。
でも出来上がりが思ったほどかわいくなかったのでもう使わない予感・・・(-_-)


こうなったらダメもとでダ○ソーで買った型!
F1000625.jpg
ダメでした(うω`)

いろいろ頑張りましたが型から外れません。
F1000624.jpg
こっちなんて+180℃までOKなのに型ゆがんでるよ?

とゆうことで、チョコの型と言ってもいろいろあるのでちゃんと裏側もチェックしなくちゃですね(・ω・`)


次回はしつこくグルーガンでチョコの手順を書きたいと思います( ̄m ̄〃)

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